単細胞の真核生物「ラパザ」が緑藻から奪った葉緑体に対し、自らの遺伝子が生み出したたんぱく質を送り込んで光合成を行わせていることが実験で裏付けられた。(柏山祐一郎・福井工業大教授提供) 【時事通信社】
ホルンアンサンブル「さくらホルンの会」が4月18日、熊谷文化創造館さくらめいと(熊谷市拾六間)「月のホール」で第10回定期演奏会を開催する。
ペットと人の予防ケア施設「LAPIS(ラピス)」(熊谷市別府、TEL 048-501-5160)がオープンして1カ月がたった。
地元商店街とラグビー埼玉ワイルドナイツのコラボイベント「ワイルド横丁」が4月4日、熊谷駅前で行われる。
昨年の定期演奏会
26年度予算が成立