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地元中学生が栽培・収穫したサツマイモを焼き芋にして販売する体験「地域のぬくもり、みんなの焼きいも」が12月11日、「本が読める焼きいも屋 UBUHI(うぶひ)」(深谷市人見)で行われた。
「語彙(ごい)力0なので本1000冊読んでみる人」として読書活動を続ける千冊(せんさつ)さんが、熊谷駅前のまちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」(熊谷市筑波)で行っている企画「本のわらしべ」では2月に入り交換の動きが出てきている。
ポルトガル発祥のカスタードクリーム入りタルト「パステル・デ・ナタ」とエスプレッソを提供するカフェ「LPカフェ」(熊谷市箱田)が2月13日、オープンから3カ月を迎えた。
「本をわらしべりたい」とわらしべ長者をヒントにした企画
柏崎原発、首都圏に発送電開始