フォトフラッシュ

当初月1回だった弁当作りは週3回に増え、調理ボランティアも曜日ごとに定着。調理する側も「誰かのために」動くことが自身のためになっているという「子ども食堂」と「学習支援てらこや」の紹介

当初月1回だった弁当作りは週3回に増え、調理ボランティアも曜日ごとに定着。調理する側も「誰かのために」動くことが自身のためになっているという「子ども食堂」と「学習支援てらこや」の紹介

「熊谷なないろ食堂活動展」が12月2日、八木橋百貨店(熊谷市仲町、TEL 048-523-1111)階段ギャラリーで始まった。

熊谷経済新聞VOTE

「冷や汁」を知っていますか?